外注先を招待するたびに料金が上がるのが悩みなら
外部ゲスト無制限・無料
何人招待しても月額は変わらない
変わること:外注先が増えても、繁忙期にゲストが一時的に増えても、料金は動かない。人数を気にして招待を絞る必要がなくなる。
Paqutの月額料金は自社メンバーの人数だけで決まる。クライアント・外注先・副業メンバーを何人招待しても追加課金がない。
Proプラン月額¥2,980 / ゲスト招待は何人でも¥0
Paqutは、社員・外注先・クライアントを
"同じボード"で動かすタスク管理ツールです。
外注先やクライアントと日常的に仕事をするチームが、依頼・確認・進捗管理を 一ヵ所に集めるために作られました。
Why Paqut
外の人を入れると、3つの壁が現れる。Paqutはその3つを最初から解いている。
ゲスト課金で外注先を絞る
何人招待しても月額固定
アカウント登録の壁で確認が遅れる
URLだけで即日参加・閲覧
承認・催促がチャットで往復する
タスクの中で完結・記録に残る
外注先を招待するたびに料金が上がるのが悩みなら
何人招待しても月額は変わらない
変わること:外注先が増えても、繁忙期にゲストが一時的に増えても、料金は動かない。人数を気にして招待を絞る必要がなくなる。
Paqutの月額料金は自社メンバーの人数だけで決まる。クライアント・外注先・副業メンバーを何人招待しても追加課金がない。
Proプラン月額¥2,980 / ゲスト招待は何人でも¥0
クライアントにアカウント登録を頼むのが申し訳ないなら
お客様は登録すら要らない(URLで参加・確認)
変わること:「アカウント作ってください」のやり取りが消える。URLを送るだけで、相手はその場で内容を確認できる。
「確認してほしいだけ」のクライアントに、アカウント登録を求めずURLだけで参加・閲覧してもらえる。外注先が増えるたびにアカウント管理の手間が積み上がることがない。
「確認しましたか」の催促メッセージを送り続けているなら
承認が往復で止まらない
変わること:「確認しましたか」のチャットが消える。承認状況がタスクに記録され、誰がいつ承認したかを後から確認できる。
担当者が「完了しました」と送ると、依頼者にワンタップで確認できる通知が届く。メールやチャットで別途やり取りせず、タスクの中で承認が完結する。確認待ちが積み上がらず、依頼した側も止まらない。
複数のグループをまたいで自分の仕事を探すのが手間なら
担当も期日も付けなくても自分の仕事が集まる
変わること:グループをまたいで「今週やること」が1つの画面に集まる。どのグループに何があるかを探し回る時間がなくなる。
自分が担当するタスクが、グループをまたいで「今週のタスク」に集約される。「あなたのタスクかも」はメンションや参照履歴から、担当が未設定のまま自分に関係しそうなタスクを提示する。
招待した外注先が何人いても、料金は変わらない。
今すぐ無料で試す →タスクとスプレッドシートを行き来する手間を減らしたいなら
タスク内で表を共同編集(取り込み / 書き出し)
変わること:管理表をタスクに紐づけたまま更新できる。スプレッドシートとPaqutを往復するコストが減る。
タスクのコメント欄に表を直接貼り付けて、チームで同時に編集できる。CSVの取り込みと書き出しに対応しているため、既存の管理表をそのまま持ち込める。
あのファイル、どのタスクに添付したか分からなくなるなら
グループ横断で添付を見返し、元タスクへ遷移
変わること:「あのPDFどこだっけ」が消える。ファイルの一覧から、そのファイルが添付されたタスクへ直接飛べる。
プロジェクト(グループ)の中でやり取りされたファイルがまとめて見られる。ファイルの検索だけでなく、元のタスクへのジャンプまで一手で完結する。
「今誰がやってるの?」という確認が毎回発生するなら
いま誰の番か、が常に見えている
「今誰がやってるの?」という確認連絡が消える。引き継ぎの記録がタスクに積み重なり、後から経緯を追跡できる。
バトン/リレーエンジンとは、タスクが次の担当者に「渡された」という記録を自動で積み重ねる仕組みのこと。誰が何を引き継いだかがタスク上で可視化され、確認のための往復がなくなる。ルールベースで動くため、外部AIにデータを渡すことなく、仕組みをチームに説明できる。
外部AIへのデータ送信なし / 仕組みを言葉で説明できる設計