思い当たる場面はないか。
AIで実装は1日で終わった。でも「この仕様でいいですか?」の確認メールの返信が来るのに3日かかる。
「口頭でそう言いました」「いや聞いていない」。仕様変更の経緯がチャットに埋もれ、誰も正確に追えない。
クライアントへの共有はメール、社内はSlack、タスクはBacklog。情報が3か所に分散して、同期に時間がかかる。
外注エンジニアが案件ごとに変わる。引き継ぎのたびに「どこまで進んでいたか」の把握から始まる。
Paqutは、こう変える。
- 01
クライアントと同じボードで動く
クライアントを招待リンク1本で無料招待。仕様確認・承認をタスクのコメントで完結させる。メールも電話も不要。変更の経緯がそのままタスク履歴に残り、「言った言わない」が起きない。
- 02
Slackの流れた依頼をタスクに変換
Slack・Discord・ChatWorkと連携し、チャットの1メッセージをボードのタスクに変換。担当・期限・コンテキストがセットになるから、「あの件どこいった?」がなくなる。外注エンジニアも既存チャットのまま動ける。
- 03
AI開発のテンプレートですぐ動き出す
キックオフ・オンボーディング・受け入れテストの3テンプレートが無料で使える。AIで実装を高速化した後、承認フローだけ詰まらせないための構造がすでに入っている。
200+
タスクを漏れゼロで納品したAI駆動開発の実例 — 事例を読む →
0円
外部ゲスト招待費用(クライアント・外注は何人でも無料)
即日
Slack・Discord連携でその日から動き始められる
すぐ使える開発テンプレート
キックオフから受け入れまで、構造がはじめから入っている。
よくある質問
- 開発会社がPaqutを使うメリットは何ですか?
- クライアントを招待リンク1本で無料招待でき、仕様確認・承認をタスクのコメントで完結させられます。「メールで聞いた内容がどこにあるか分からない」「口頭で言ったはず」という連絡ロスが激減します。Slack・Discord連携で既存ツールの上に乗るため、導入の摩擦もほぼゼロです。
- AI駆動開発のチームに向いていますか?
- はい。AIで実装速度が上がった分、ボトルネックが「承認待ち」「仕様変更の伝達ロス」「言った言わない」に移っています。Paqutはクライアントと同じボードで仕様変更をタスク化し、コメントで確認を取りながら進められるため、AI時代の開発フローに適しています。
- クライアントへの招待に追加費用はかかりますか?
- かかりません。外部ゲスト(クライアント・外注先)は何人招待しても無料です。自社メンバーの人数だけで月額が決まります。Proプランは自社メンバー10名まで月額¥2,980です。
- 既存のSlackやDiscordはそのまま使えますか?
- 使えます。Slack・Discord・ChatWorkにワンクリックで連携し、チャットで流れた依頼をタスクに変換できます。ツールを置き換えるのではなく、既存ツールの上にPaqutが乗る設計です。