受託開発・Web制作会社・AI駆動開発チーム向け

AIで実装が速くなった。
詰まるのは、承認待ちと連絡ロスだ。

プロトタイプは1日で作れる時代になった。でも「これで進めていい?」の確認に1週間かかる。クライアントと同じボードで動けば、その待ち時間はなくなる。

  • クライアント招待は何人でも無料
  • Slack・Discord連携で即日スタート
  • クレジットカード不要で開始

思い当たる場面はないか。

AIで実装は1日で終わった。でも「この仕様でいいですか?」の確認メールの返信が来るのに3日かかる。

「口頭でそう言いました」「いや聞いていない」。仕様変更の経緯がチャットに埋もれ、誰も正確に追えない。

クライアントへの共有はメール、社内はSlack、タスクはBacklog。情報が3か所に分散して、同期に時間がかかる。

外注エンジニアが案件ごとに変わる。引き継ぎのたびに「どこまで進んでいたか」の把握から始まる。

Paqutは、こう変える。

  • 01

    クライアントと同じボードで動く

    クライアントを招待リンク1本で無料招待。仕様確認・承認をタスクのコメントで完結させる。メールも電話も不要。変更の経緯がそのままタスク履歴に残り、「言った言わない」が起きない。

  • 02

    Slackの流れた依頼をタスクに変換

    Slack・Discord・ChatWorkと連携し、チャットの1メッセージをボードのタスクに変換。担当・期限・コンテキストがセットになるから、「あの件どこいった?」がなくなる。外注エンジニアも既存チャットのまま動ける。

  • 03

    AI開発のテンプレートですぐ動き出す

    キックオフ・オンボーディング・受け入れテストの3テンプレートが無料で使える。AIで実装を高速化した後、承認フローだけ詰まらせないための構造がすでに入っている。

200+

タスクを漏れゼロで納品したAI駆動開発の実例 — 事例を読む →

0円

外部ゲスト招待費用(クライアント・外注は何人でも無料)

即日

Slack・Discord連携でその日から動き始められる

よくある質問

開発会社がPaqutを使うメリットは何ですか?
クライアントを招待リンク1本で無料招待でき、仕様確認・承認をタスクのコメントで完結させられます。「メールで聞いた内容がどこにあるか分からない」「口頭で言ったはず」という連絡ロスが激減します。Slack・Discord連携で既存ツールの上に乗るため、導入の摩擦もほぼゼロです。
AI駆動開発のチームに向いていますか?
はい。AIで実装速度が上がった分、ボトルネックが「承認待ち」「仕様変更の伝達ロス」「言った言わない」に移っています。Paqutはクライアントと同じボードで仕様変更をタスク化し、コメントで確認を取りながら進められるため、AI時代の開発フローに適しています。
クライアントへの招待に追加費用はかかりますか?
かかりません。外部ゲスト(クライアント・外注先)は何人招待しても無料です。自社メンバーの人数だけで月額が決まります。Proプランは自社メンバー10名まで月額¥2,980です。
既存のSlackやDiscordはそのまま使えますか?
使えます。Slack・Discord・ChatWorkにワンクリックで連携し、チャットで流れた依頼をタスクに変換できます。ツールを置き換えるのではなく、既存ツールの上にPaqutが乗る設計です。

承認待ちを、なくそう。

クライアントと同じボードで動く。外部ゲストは何人でも無料。

無料で始める

クレジットカード不要 · いつでも解約可能