思い当たる場面はないか。
クライアントへの修正確認がメールになっている。「第3稿の修正はこの添付を見てください」が5通に分かれていて、最新指示がどれか分からない。
外注デザイナーが案件ごとに変わる。前の案件で使ったデザイナーに連絡がつかず、引き継ぎのたびに時間がかかる。
バックログで管理しているが、クライアントに操作させると「難しい」と言われ、結局メールに戻る。
3案件を同時に回しているが、今週の優先度が自分の頭の中にしかない。
Paqutが変える3つのポイント
01
クライアントを1クリックで招待(無料)
修正確認がタスクのコメントで完結する。第3稿・第4稿がどれかを探すメールのやり取りがなくなる。バージョンの混乱はタスクの履歴が解消する。
02
グループで案件を分ける
クライアントA・B・Cを別グループに切り分け、外注デザイナーは案件ごとに招待・解除できる。引き継ぎのたびに一から説明する手間がなくなる。
03
Backlogより軽い操作感
エンジニア以外にも使いやすいUI。クライアントがURL1本で参加できる。「難しい」と言われてメールに戻る繰り返しを断ち切る。
シンプルな料金体系
クライアントと外注先は何人招待しても追加料金なし。自社メンバーの人数だけで決まる。
よくある質問
- BacklogからPaqutに移行するメリットは何ですか?
- Backlogはエンジニア向けに設計されており、クライアントに操作させると「難しい」と感じさせることがあります。Paqutはクライアントや非エンジニアの外注先が招待リンク1本で参加でき、コメントで確認・承認できるシンプルな設計です。クライアントワーク中心のWeb制作・デザイン案件には、Paqutの方が摩擦が少ない傾向があります。
- デザインの修正確認フローはどう整理できますか?
- 修正依頼ごとにタスクを作成し、クライアントをゲストで招待してコメントで修正内容を書いてもらいます。修正完了後にステータスを「完了」に変えると、変更の経緯がタスク上に残ります。「言った言わない」の確認はタスクのコメント履歴を見れば解決します。
- 案件が増えてもPaqutのコストは変わりますか?
- 自社メンバーの人数だけで月額が決まります。クライアントと外注先は何人招待しても追加料金が発生しません。Proプランは自社メンバー10名まで月額¥2,980です。案件数が増えてもツール費用は変わりません。