こんな状況、ありませんか
追いかけ続けると、制作が止まる。
-
誰がどこまで進んでいるか、毎回聞かないと分からない
ディレクター・カメラマン・編集者・ナレーターが全員違う会社・フリーランス。進捗の把握がLINEとメールの往復になっている。
-
修正指示が5通のメールに分散している
クライアントへの修正確認がメールになっている。「第3稿の修正指示」がどのメールが最新か分からなくなり、古い指示で作業してしまうことがある。
-
撮影当日の追加依頼が、LINEのトークに埋まった
「やっぱりこのシーンも撮りたい」と当日に追加が入った。変更の記録がトーク履歴に消え、後から経緯を確認できなくなった。
-
月10本になったら、スケジュール管理だけで週3時間
制作本数が月5本から10本に増えた。進捗確認のためだけに、週に何時間も費やしている。制作に使いたい時間が、調整に消えていく。
Paqutの使い方
案件1本を、1つの画面で完結させる。
01
案件1本=グループ1つ
撮影・編集・ナレーション・グラフィックの外注先を1グループに集め、工程ごとにタスクを設定。誰がどこまで進んでいるか一画面で分かる。追いかけなくても、状態が見える。
02
クライアント確認をタスクで完結
修正依頼はタスクのコメントで受け取る。バージョンごとの指示が1か所に残り、「言った言わない」がなくなる。メールの往復が消えて、確認フローがシンプルになる。
03
変更・追加の記録が残る
撮影当日の追加依頼もタスクのコメントで記録。制作終了後も経緯が追える。「あのシーン、いつ追加になったんだっけ」が一瞬で分かる。
よくある質問
動画制作チームからよく聞かれること
- 撮影→編集→クライアント確認という工程をどう管理できますか?
- Paqutで1本の動画=1グループを作り、撮影・編集・修正・納品の各工程をタスクとして作成します。各タスクに担当の外注先をアサインし、ステータスを「進行中→確認待ち→完了」と更新していきます。クライアントをゲストで招待すれば、確認待ちのタスクにコメントで修正指示を書いてもらえます。
- フリーランスの編集者が毎回変わる場合でも使えますか?
- 使えます。Paqutはグループ単位でメンバーを設定するため、案件ごとに異なる編集者を招待できます。前の案件の外注先はそのグループのアクセスを切り、新しい案件で別の人を招待するだけです。シート課金がないため、メンバーの入れ替わりでコストは発生しません。
- Slack連携はありますか?通知をSlackで受け取れますか?
- はい。PaqutはSlack連携を標準搭載しています。タスクの更新・コメント・期日アラートをSlackの指定チャンネルに通知できます。既存のSlack運用を変えずにPaqutをタスク管理のハブとして使えます。