著者
岸本拓也
株式会社オルアナ 代表取締役社長
応用情報技術者
総合情報サービス会社のコンサルティング営業としてキャリアをスタート。数多くの民間企業に対し、事業の成長を支える業務改善提案を15年に渡り実施。アプリだけでなく、ネットワークを含めたインフラ基盤やセキュリティの領域も含めた総合的な提案を行ってきた。
その後、スタートアップ企業に参画。新規事業開発支援のほか、AI活用やシステム導入提案を行い、2025年に株式会社オルアナを創業。現場で繰り返し見てきた「外部との仕事がうまく回らない」という課題を解決するために、越境チーム向けタスク管理「Paqut」を開発・運営している。
記事一覧 (315本)
- Excelで管理していたリストを、1行1行タスクに打ち直していませんか
- 複数の案件を抱えていると、「今日やる3つ」がどこにあるか分からなくなる
- 先月やったこと、ちゃんと振り返っていますか
- 一つのタスクのコメント欄に、別件の依頼が静かに積み重なっていませんか
- タスクをやってくれた人への「ありがとう」は、1on1まで持ち越さなくていい
- 似たようなタスクを立てるたびに、担当者と期日をまた入力し直していませんか
- タスク管理ツールを開かなくても、締め切りを自分のGoogleカレンダーで確認する方法
- 外注先と共有するタスク一覧で、何を先にやるべきかをすぐ揃える方法
- 外注先からのメール依頼を、わざわざタスクに打ち直さなくていいようにする方法
- 外注先との案件が終わったとき、記録ごと消さずに片付ける方法
- 招待リンクを送ったら、相手は自動的に入ってくるのか
- 「期限過ぎてますよ」を、毎回自分から言わなくていい仕組み
- 毎週・毎月のクライアント提出物を、都度ゼロから作らなくていい仕組み
- クライアントが増えるたびに、新しいアカウントを作る必要はあるか
- 「担当者」を変更しなくても、今誰の番かが分かる仕組み
- 外注先がタスクに添付したファイル、容量は誰のプランから引かれるのか
- 外注先が「オンライン」かどうかを気にしても、仕事は見えてこない
- Teamsのチャットに外部の人を追加できない・表示されないときの原因と対処法|1対1・グループチャット
- 外部の協力者に依頼した内容を、本当に見てもらえたのか分からない
- カレンダーを共有していない社外の相手と、どうやって日程を決めればいいのか
- タスク管理ツールを最初に導入した担当者が異動・退職したら、案件データはどうなるのか
- 外部の人が操作に慣れていないまま、タスクを誤って削除してしまったらどうなるか
- 現場の外注先がスマホだけで使うとき、通知を見逃したり情報が古いままになったりしないか
- 日本語が読めない海外の協力者を招待したら、画面はどうなるのか
- 案件の途中から外部の人を招待したとき、それより前のやり取りはどこまで見えるのか
- 外部の人を増やすと、通知が多すぎて大事な連絡が埋もれてしまわないか
- 無料プランの上限に達したとき、今まで入れたデータはどうなるのか
- タスク管理ツールを使い始める前に、やめるときのことを考えておくべきか
- 登録なしでURLから参加できる仕組みは、URLを知っていれば誰でも入れてしまうのではないか
- 外部の人をツールに招待すると、社内の他の案件まで見えてしまわないか